2009年01月27日

愛の劇場

最近の密かな楽しみ、平日13時からの「愛の劇場・ラブレター」を見ること。
鈴木亜美主演。耳の聞こえない少女が小豆島にやってきて、育っていく話。
そこで出会った男の子と恋をし、それが永遠の愛に変わるというラブストーリーです。

ようやく全話の3分の2まできたところです。
毎日、どんなに疲れて帰宅しても、録画したこれだけは見ています。
それで今年は、このドラマの影響で小豆島に行きたくなった。
春or夏あたりに、自転車で1周してみるか。
佐渡島に次ぐ、島巡りシリーズ第2弾!!

そういえば、昨年の今頃は、やはり昼ドラの「砂時計」にハマって、
舞台になった島根県を隈なくロケ地巡りをしたな。
1年周期で、ロケ地巡りをするくらい、のめり込む昼ドラに出会うようです。
でも、もうその昼ドラも、この作品「ラブレター」で最後。
来年度からは、昼の大型情報番組をするそうです。

放送時間の合計が、夜の連ドラよりかなり長いから、
製作するのに時間も費用もかかるんだろうなぁ。
不景気でスポンサー離れの影響もあるでしょう。

大好き5つ子、キッズ・ウォー、ぽっかぽか、
ママまっしぐら、温泉へ行こう!・・・などなど、
これまで見てきた作品は、数知れず。
それだけに、残念でなりません。
これからはフジテレビの1時半からの昼ドラのみに専念します。
でも、ここってドロドロ系しかやらないんだよな。
今、放送されているのも、正妻と愛人を一緒に住ませる夫の話。

TBSの愛の劇場のような、たっぷり時間をかけた純愛モノが無くなるのは、
痛恨の極みです。


posted by ごろー at 02:18| テレビ・ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月24日

「砂時計」


最近、超退廃的な生活を営んでいる、ごろーです。
というのも、関東地方で再放送している昼ドラの「砂時計」にハマり過ぎて、ここ数日リアルヒッキーでした(苦笑)。

昼ドラ「砂時計」は、毎週土曜日の夕方に3話連続くらいで再放送されており、毎週欠かさず見ていたのですが、
12月15日の放送において、「次回は1月19日に放送します」というテロップが。
年末年始で特番があるのでしょうが・・・1月19日だと!!?????そんなの待てねぇよ!!!!!(素)。
ということで、近所のTSUTAYAへ急行!
先週木曜日の夜から、1日およそ4時間くらいのペースで視聴し、合計18時間!!
大学の授業が終わって以来、飲み会とバイト以外はずーっとDVD鑑賞。
今日、一気に最終回までの8時間分を視聴しきって完結しました。

一旦ハマると、中毒のようになるから昼ドラは恐ろしい。
実は、今日TSUTAYAに開店時間から行ってみたところ、
なんとなんと、最終巻「のみ」レンタル中ではありませんか!?(滝汗)。
おい、どこのどいつだよ、こんなKYなことしてくれんのわよぉ!!。
俺は毎日TSUTAYAに通って、「砂時計」だけレンタルしては返却し、
また新しいのをレンタルしては視聴しの繰り返しの生活を送ってんだよ!!!。
俺のここ数日の最大の楽しみなんだよ!!!。
それを、それを、肝心の最終巻だけ借りるなんていう邪道なことをしよって!この野郎!!!。

ということで、最終巻の一つ前のDVDまで借り、自宅で3本(6時間分)を視聴。
しかし、最終巻の直前まで見たら、もう早く続きを、結末を知りたいという情動を抑えきれず、
隣り街のTSUTAYAに電話までして在庫を確認。しかし、ない!!(苦笑)。
お前らもっと仕入れとけよ(素)。

仕方なく、大学近辺の店舗にまで電話をしたら在庫があったので取り置きしてもらい、
電車で30分ほどかけて、TSUTAYAまで行ってきましたよ。
それで、今ようやく最終話も見終わったところです。
・・・冬休みに大学近くまで足を運んで良かった(涙)。
今度は、ぜひ「砂時計」の撮影地に逝きたい。島根(撮影地)まで飛ぶか(何気に素w)。

はい、ご遠慮なく「お前、バカだ。」と言ってください。


ちなみに「砂時計」の詳細はこちら
ドラマ版
http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/sunadokei/news.html
映画版
http://www.sunadokei-movie.jp/
posted by ごろー at 01:39| Comment(0) | テレビ・ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

インタビュー


10月24日(水)。大学近辺を歩いていると、1枚の手持ち看板が目についた。
早速、看板を持っている人の傍に行ってみると、

「あなたの夢を聞かせてください。」

と書かれており、近くにテレビカメラもあるではないか。
某テレビ局が正月の特番に向けて取材をしていたのだ。
こういう類のものについては、かなり積極的な我輩だけに、
もちろん、我輩の夢を話してきました。

取材班「あなたの夢を聞かせてください。」

我輩「競馬の実況アナウンサーです!」

という会話?(質疑応答)から始まり、
我輩の競馬への想いだとか、競馬を始めたキッカケ、競馬の実況アナウンサーという目標のキッカケ、
好きな馬、印象に残ったレースなどなど詳しく取材を受けてきました。

この番組では、街頭で人々にインタビューをし、テレビ局が「叶えましょう」と採用してくれれば、
それを叶えてくれる、またはそれを叶えるための手助けをしてくれるのです。
「採用してくれれば」ね。
採用されるには、こいつ(インタビューされた人)で作ったら面白そうな企画ができそうだとか、
そういう要素が必要なんだと思います。
あー、採用してもらえないかな。
posted by ごろー at 00:59| Comment(1) | テレビ・ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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