2009年01月18日

久々の・・・


あけましておめでとうございます。
1か月ぶりになってしまいました。
成人式で帰省したら、友人から、
「いつまでアイスホッケー(最後の記事)なんだ!と突っ込まれたので、
そろそろ更新します。

まず、正月。
年末27日〜29日にかけて、競馬場通いだった。
30日に、大阪に戻る。
「何が食べたい?」と聞かれ。
「手作りのもの」と答えたら、ハンバーグが用意されていた。
帰省すると、よく焼肉や回転寿司に連れて行ってくれるのだけれど、
それは東京でもどうにかすれば食べられる。
やはり、お袋の味ってのが帰省したら、一番食べたいんだなぁ。

妹、母と近くの格安服店に行き、冬物のインナーやジャケットを選んでもらう。
ここで買ったジャケット、10人くらいから「いいね」と言われた。
妹のセンスに感謝せねば。お年玉はほぼ服代に消えました。
20歳にもなって、貰ってるなんて・・・。

大みそか。
泰葉のプロレスをどうしても見たかった。
限界を超えたバカバカしさが、たまらない。

正月。
家族で初詣。
神社で絵馬を書く。
絵馬掛けに吊るされている絵馬が10枚もないことに驚く。
大学受験の時には、100枚以上はあったのに。
絵馬も買えないほどの不況なのか。
いや、不景気のときほど神頼みするとも聞くし・・・。

家族でお節。
数の子、煮びたし豆腐・・・懐かしい味。
幼少期から、ずっと食べ続けてきた味だった。
でも、お昼はラーメン。
帰省したら、必ず1度は食べに行くラーメン。
朝から風呂屋にも行き・・・イモ洗い状態だった(汗)。
posted by ごろー at 02:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月18日

アイスホッケー

アイスホッケーのアジアリーグを見に行ってきました。
西武プリンスラビッツ VS Halla(韓国のチーム)の戦い。
もちろん、バイト先でもある西武を応援に。
幼少期にテレビで何度か見たアイスホッケー。
一度、観戦してみたかったんですよね。

会場、西武側はホームということもあって、お客さんは予想以上に入っていました。
200人くらいはいたのではないか。平日でもナイター試合なのは、やはり集客を考えてのことでしょう。
リンクとの距離が近い。自由席(一番安いチケット)で入ったのだけれど、目の前で見られました。
リンクまで2〜3mくらいのところ。

そして、音の衝撃が予想以上だった。
壁に選手がぶつかる、(相手へのタックルで)ぶつかり合う音。
そのたびに、ドン!と大きい音がこだまします。
それと同じくらい強い音。それは選手の打ったパック(サッカーで言うところのボール)が壁に当たる音です。
音を聞いただけで、一本のシュートがどれだけ強烈なものか、わかります。
キーパーはそれを止めるのだから・・・素人が体感すれば怖いに違いない。
また、乱闘がよく起こります。
サッカーや野球は、乱闘になったとしても、
すぐに収まったり、身体を突き合ったりで済みますが、
アイスホッケーの乱闘は茶飯事。
しかも、殴り合いになることも、ハンザツ・・・ではなく頻繁(ヒンパン)。
だいたい殴り合いになると、2分間退場などの判定になって、
一人退場者用のスペースに隔離されます。2分間経てば、復帰できますが。
一言・・・とにかく熱いです!!!
会場内の気温は上着と足かけがないと、耐えられないほど寒いけど。
最後は、ゴール前の攻防に一喜一憂して絶叫し、ひたすら選手名を連呼してました(笑)。
そして、試合は5−7で西武が敗れました・・・。


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しかし、今日は他に収穫がありました。

1つ目。西武プリンスラビッツのTシャツ。
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選手がプレゼント用に投げ込んで配るものを掴みとってきました。



続いて・・・
西東京市産の野菜(人参・ブロッコリー・キャベツ)とイチゴ。

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応援のチアリーダーが投げ入れる黄色いボールをキャッチした人にプレゼントという企画。
我輩の座席の隣りのおばさんの前に飛んできたボールに、
すかさず横から手を伸ばしてキャッチしてしまいました・・・。
卑しくて、ごめんなさい。

1月21日(水)にもナイターで試合があるので観戦に行ってきます!
一度行くと、ハマりますよ!
posted by ごろー at 01:33| スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月05日

モニター・バイトその1


新しくオープンするフィットネスクラブのモニターをやってきました。
到着して着替えると、まずはエアロビクス10分×2。
エアロビクスの経験は、中学時代に水泳をやっていたころ、
スポーツジムで週1のペースでやっていましたが、
さすがに今ではもう・・・(以下自粛)
動きについていくだけで、やっとでした。
というより、リズム感の悪いこと・・・。

続いては、プール。
しかし、人数が多過ぎて全員は入りきらないため、
我輩がジャグジーへと押しやられました。
プールに入れたモニターバイトは、底や側面に凹凸がないかをチェック。
一方、それに漏れた人はジャグジーでのんびり・・・。
人が溢れた側にいて、正解でした(笑)。

さらに、炭酸水(お湯)の露天風呂へと移動。
駅前の6階建ての建物のため、他の建物から見えることを防止しようとしているのはわかるのですが・・・
鉄柵や鉄格子ばかりで、外が何も見えない。
これは、露天風呂とは言わないだろ、と感想に書いておきました(笑)。
ただ、炭酸水は、とっても気持ち良い!
浸かってる時に肌を撫でると、シュワシュワという感じになって、
風呂から上がっても、身体が気持ち良い具合にチクチクします。

あとは、シャワーの湯を5分出しっぱなしにして、
水圧と排水の具合を確かめました。
ずっとお湯が出ているため、室内は温かく、そして湿り、
軽い蒸しサウナのようでした。

最後に感想文を書き終えたころには、始めてから3時間が経過。
その間、施設を十分に満喫して、4800円の給料が貰えるんですから、
こんなにオイシイ職種はありません。
しばらくは、単発で探し続けます。
posted by ごろー at 01:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月28日

テレビ観覧

今日はダウンタウンDX(日本テレビ)の観覧に行ってきました。
テレビ番組を生で見て、芸能人を生で見て、
謝礼1000円をもらえるというオイシイ仕事・・・というか観覧です。

ゲストは南明奈が来ると聞いていたんですが・・・
松井英里奈、田丸真紀しかいませんでした・・・。
あと忍成修吾が出てましたよ。
今話題の平成ノブシコブシも。

番組が始まる前には、スタッフさんによる前説ワンマンショーの後、番組スタート。
番組進行中に、一番感じたのは「空気を読み尽くしたトーク」。
表面では笑っていても、大声で喋っていても、
ところどころで、頭をフルに使っていることが感じられた。
たとえば、トークに慣れていないイケメン俳優やアイドルがトークをしていると、
どうしても話が長くなり、黙って聞いている時間が続き間延びしてしまうことがある。
その際、司会のダウンタウンが「その話、やめていい?」とツッコむのだけれど、
その入れどころが絶妙。間合い、というか突っ込む間が読まれていると感じました。
そして、一人がエピソードを話しだすと、出演者全員が話しての顔をじっと見つめている。
ただ、真剣に話を聞いているのではなく、
トークを繰り広げることに集中しているのが、よくわかりました。
いつ話を振られるかわからないから、いつでもスタンバイ。
どうやって話に絡んでいくか。相槌の入れどころ。
などが考えられていたのではないかと勝手に想像してしまいました。

あとダウンタウンは、トークをしていてもお客の反応を敏感に察知していたように感じました。
そして、カメラが回っていないところでもサービス精神旺盛でした。
さすが、プロ。そう感じさせられた3時間でした。
posted by ごろー at 01:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月27日

買い物

バイトの給料も出たので、以前から欲しかったものをまとめ買いしてきました。
場所は、格安といえばココしかない!ドン・キホーテ!!
ここはいつ来ても楽しい。いつ見ても買いたいと思ってしまうものがたくさんあります。

まずは、念願のコレ!

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座イスです。
これまで座布団しかありませんでした。
座って作業するときの道具として、絶対に必要だったんです。
座布団だけだと、腰が痛くなるもんで・・・(苦笑)。
中国製なのが気になる。
臭いが気になる。
しかし、感触は低反発まくらみたい!。


そして、コレだ!!

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いかにもベルがうるさそうな目覚まし時計。
最近、携帯のアラームを15個かけても、
起きられないことがあるので、
身体の芯まで覚ましてくれるようなものを買ってきました。

さぁ、次は靴を買いたいので、
短期の派遣バイトでも探すかな。
posted by ごろー at 00:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

靖国神社参拝

授業で、戦争施設を訪れて感想文を書くという課題があったので、
靖国神社へ行ってきました。東京に来て1年半、初参拝です。

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我輩が靖国神社の前に到着したとき、最初に目をひかれたのは、靖国神社の敷地内に入る前に一礼して入る人を3人も見かけたことです。
その光景から、ここはやはり「普通の」神社とは違うことを改めて感じさせられました。
そして、「普通の」神社ではないと感じた点は、もう一つありました。
靖国神社の敷地内に、疎らではありましたが警備員が常駐していたこと。
この光景から、靖国神社という場所柄、政治的思想から暴動を起こす者の警戒が必要なのだろう、と勝手に想像してしまいました。
さらに、敷地内では大きな話し声も聞こえず整然とした雰囲気。
人はたくさんいるのに、敷地内で聞こえるのは、周辺の道路を走っている車のビュンッという音だけ。
やはり靖国神社の独特の雰囲気を感じずにはいられませんでした。

200811251602000.jpg

遊就館(簡単に言えば、展示室)に入ると、まず目がいったのは蛇がとぐろを巻いたように展示されていた毛綱。
一見、ただの綱のように見えたのですが、近くで説明書きを読み驚きました。
日清戦争時に氏家直子氏が1年間にわたり1万人もの女性の毛髪でつくり上げた綱だったのです。
女性ですから兵士にはなれません。
しかし、この毛綱を見て、たとえ兵士にはなれなくとも、気持ちは同じ、一致団結して闘おうとする当時の女性の姿が垣間見られました。

 そして、遊就館で最も強く感じさせられたのは、「戦争を称えるかのような表現」の数々。
「世界が称える日本の戦勝」と題し、かつて日本が行った戦争を称える外国の新聞記事が並んでいたこと、また戦争に用いられた飛行機の紹介文において、「○○戦争時、この戦闘機を駆使し日本軍が『活躍』した」というように、言葉に細かく目を落とすと、やや戦争を肯定するかのような表現が散見されました。
「完全に肯定」ではありませんが、戦争について肯定のニュアンスの表現で紹介している施設は、我輩にとって初めてだったので最も衝撃を受けました。
 さらに、遊就館で紹介されている戦争の逸話には興味深いものが多かったです。
なかでも西竹一・中佐と愛馬ウラヌス号の話には何とも言えない感慨を覚えました。
西氏は昭和7年のロサンゼルス五輪において馬術で優勝しその名を世界に轟かせました。
しかし、西氏も戦時には出兵し、最後は硫黄島で、西氏と気づいたアメリカ側が静止したにもかかわらず、西氏が突撃し玉砕。
そして、愛馬のウラヌス号もその数日後に東京で息をひきとったという話に科学では説明できない「絆」を深く感じました。
 最後に、遊就館において目立ったのが親子の姿です。
亡くなった兵士の写真を指差し、「これはね、死んだ兵士さんだよ」と説明している母親とそれを聞く小学校低学年くらいの子供の姿に、
靖国神社が子供への戦争教育の場として機能していることも確認できました。
posted by ごろー at 00:22| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人から学びとる


今日は、競馬中継のアルバイト先にいるリポーターさんについて書きます。
一緒に仕事をさせていただいて(といっても我輩はただのアルバイトですが)
勉強になるところがたくさんあります。

最初に、「とてつもなく明るい空気」を持っていること。
それも、ただ一人でベラベラ喋るのではなく、
相手に、話しかけたいと思わせる空気を持っている。
その空気によって、周囲が喋るから自然とその場の雰囲気が明るくなるわけです。
イジられキャラ、とも言える。
しかし、イジられキャラでも様々なタイプがあるわけで、
イジられても、その場の空気を重くしてしまう人間、
中途半端に明るくする、いわばグレー色にする人間、
そして、極端に場を明るくする人間といる。すべて無意識的に。
イジられキャラでも、やはりその場に明るい空気を作り出せるものを持っている人、
もしくは創り出せる人なのだろう。

次に、いい意味で「若い」こと。
年齢で言えば、我輩のダブルスコアくらいであるのに、
決して、そうは感じられない。
見た目どうこうというより、気持ちが若い。
いつも元気で、何でも楽しむ心を持っているように思う。
気持ちで言えば、自分の方が老いているかもしれない。


私のアナウンスの師匠の言葉に、
「明るくなりたいのなら、明るくなりたい人間のそばにいることだ」
「頭の回転が速くなりたいなら、そういう人間のそばにいることだ」
がある。
これらの言葉が本物なら(おそらく本物だろうが)
我輩はとても恵まれた環境でバイトさせてもらえていると想う。
明るい、若いを一緒に仕事させていただく上で、
もっと吸収していきたい。



posted by ごろー at 00:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

双眼鏡

ちょうど先週の火曜日のことです。
前々から、どうしても欲しかった10×50の双眼鏡が届きました。
先々週にネット通販で、なんと4200円の品物を発見し、
「残り2個」という表示に慌てて購入した代物です。

PB180372.JPG

それで手元に届いたからには、早速試してみたくなるじゃないですか。
ということで、その日の授業は自主休講ということで、
向かったのは船橋競馬場でした。
そうです、競馬を観戦するための双眼鏡だったのです。
前々から競馬場のバイト先で、周囲の人が皆使っているのを見ていて、
どうしても欲しかったんですよね。
しかし、一番の目的は双眼鏡を使い競馬の実況の練習をすること。

そして、早速やってみたのですが、
これが予想以上に難しい。
双眼鏡で馬群を追うだけでも、手ぶれやピントを気にしてやっとなのに、
それを手元にある競馬新聞に時々目を落とし、馬名を確認しながら、
喋るのは、かなり難度があるものです。
これまでテレビ画面で実況の練習をしていた我輩には、
慣れるまで時間がかかりそうでした。
別にテレビの画面でいいじゃないか、と思われるかもしれませんが、
それだとテレビの画面に囚われてしまいます。
いつポイントが切り替わるかわからないので、
自分のペースで話せない、どう喋るか組み立てられないんですよね。

と、やや生意気なことを述べましたが、
一にも二にも練習です。
これからは、競馬場でバイトのない土曜日も競馬場通いになりそうです。
posted by ごろー at 01:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月23日

合宿

先週末に行ってきたアナウンススクールの合宿について書きます。
とにかく「休憩」という概念が存在しません。
タイムテーブルはキツキツで、一つ終わればまた次と、1日目が終わった時点で帰りたくなります。
行く場所も毎年箱根で宿も同じなので、特に何が珍しいということはないのですが、
今年は芦ノ湖から富士山を眺められたことが昨年との大きな違いでしょうか。
ただ、芦ノ湖からのリポートを行うとき、芦ノ「湖」なのに「川底を見てください」と
言ってしまったことは一生の不覚です(苦笑)。

PB140475.JPG



1日目の卓球大会では、一回戦負けしましたが、勝負はいかにネタに走るかなので、
肌の黒い我輩と対戦相手の色白の先輩とで、
「アパルトヘイト解放だー!」「オバマにはマケ(い)ん」など、
ノリで突っ走っておりました。

さらには、宿にあるエアホッケーのゲーム機を使い、
先輩と連続で10戦して大幅に負け越し。
そして、ある先輩はイライラ棒のゲーム機にのめりこみ、3000円を投じれば、
その横では、アヒルの競争のメダルゲーム(競馬の要領)にハマり、
遊んでいる幼稚園児の隣りで、「5番のアヒル、伸びてこい!!」と絶叫している我輩がいました。。
(※イライラ棒・・・二本の鉄線の間を一度も鉄線に触れずに棒を通すゲーム)

2日目に入ると、早朝からテニス大会。
テニスは滅法苦手な我輩ですが、まさかのデュースで接戦に!
しかし、最後はサーブミスで終わる・・・タイミングの悪さ。
ここで、実力は伴わないけれど、
格好だけテニスプレーヤーっぽいということで、
「イナコリ」というあだ名がつけられてしまった。

そして、夜にはお待ちかねの女装大会。
あまりにも酷過ぎるので、画像だけにします。
ちなみにこの格好で何をやってかは・・・書けません。
あまりにも下ネタ過ぎて書けません(苦笑)。

PB160502-2.jpg



3日目。
朝からまさかまさかの水泳大会。
Tバックで挑む先輩もいれば、まさかのビキニの先輩もいらっしゃいました(笑)。
ちなみに参加者は全員男です。じゃないと、こんなことできやしません(苦笑)。
レースは予選→決勝と行い、我輩と1人の先輩がほぼ同着ということで決勝でまさかの写真判定。
それでも、わからないので、もう1度、2人だけでの決勝レース。
タッチはほぼ同時だったのですが、審判団の判定5:1であえなく銀メダルに・・・。
これだけはネタではなく、真剣だったのに。来年の雪辱を誓いました。


他にも、各種大会はあったのですが、
もう・・・疲れ過ぎて・・・。
帰宅した後、気づいた時には、
電気もテレビもつけっぱなしで朝まで爆睡していました。

身体的にも精神的にも、この合宿の疲労はハンパないんだ、毎年。
posted by ごろー at 02:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

火傷

先日書いた、湯たんぽでの火傷の話。
実は先週の日曜日、アナウンススクールの合宿の3日目くらいに、
足の痛みが酷くなり、歩くだけでも激痛が走るようになりました。
そこで、翌日にかかりつけの医者に診てもらうと、
「火傷により、細胞が破壊されている」とのこと(汗)。
どうやら、3cmほどの表面の火傷の痕とは裏腹に、
裏側では細胞破壊が足の右半分くらいまで進んでいたようです。
医者によると、表面的には小さく見えても、
熱さによる刺激は、どんどん広がっているんだとか。

昨年から、空手技をかけられたことによる三叉神経の損傷、
100kmハイクに挑戦したことによる骨膜炎など、
頻繁に世話になっているだけに、今回も、
「君も忙しいね」と医者に言われてしまった。

しかも、このタイミングで、早稲田から大麻所持の逮捕者が出たため、
医者「早稲田も今、大変だね」
我輩「いや、俺はやってないっすよ」
医者「当たり前だ!」
と苦笑しながら、どつかれてしまった。

さらには、
医者「今日はこの後、どうするの?」
我輩「船橋の競馬場に行ってきます!」
医者「はぁ?」
と平日にもかかわらず、競馬場に出向く我輩に呆れられてしまった。

挙句の果てには、受付の看護師に、
「保険証、新しくなりましたので、会社に聞いてみてください」
と明らかに社会人扱いされてしまった残念な我輩。


今日で通院も終わり、何とか回復できましたが、
ちょっとした怪我が大事につながると身をもって体験したわけでした。
ほんのちょっとの火傷でも、適当に市販薬で治そうとしたら不味いことになりますよ。
この季節だけにご用心を。


posted by ごろー at 01:26| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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