2008年11月04日

OB訪問


周りが早稲田祭で盛り上がっている中、
福島(競馬場)へOB訪問に行ってきました。

土曜日深夜にレンタカーを借りに行く。
連休中のため普通の車は出払っていて、
まさかまさかのマークU(3ナンバーの高級車)。
乗り心地は、そりゃもう抜群ですよ。
そして、深夜の高速道路を爆走。
時速180km(限界最高時速)が出たときには、もう涙目です・・・。
ちなみに私は免許がないので、
一緒に行った4年生の先輩がずっと運転されてました。
さらに、先輩が走り屋で、深夜の高速道路を爆走したいがために、まさかまさかの遠回り。
福島に行くのに、山梨→長野→新潟→福島という反経済コースで深夜のドライブです。
だから、公共の交通機関ではなく、レンタカーを提案されたのかと、納得しました。
結局、そのおかげで福島のサービスエリアに着いたのは朝の7時。
そこから車内で就寝だったので、1時間しか眠れませんでした(泣)。

競馬場に到着した後、OBである某放送局のアナウンサーとお会いしました。
隣りでプロの競馬実況を拝聴し、アドバイスをいただきました。
また、関係者以外立ち入り禁止区域にたくさん連れていってくださり、
走り終わった競走馬や騎手を目の前にすることも。
そして、ひと段落すると、4年の先輩の受験状況や私のこれからの受験について、
OBの経験談を交えながら、助言をいただきました。
さらに、「競馬に関わっていたい」「アナウンサーになりたい」という今の自分の想いから生ずる葛藤も聞いてくださり、
またOBの方も同じような経験をされていて、理解してくださいました。
過去に同じような経験のある方のアドバイスはとても勉強になります。


さらに、今回は一般の方にインタビュー型の取材をするということで、
私たちも帯同して、実際にそれをやらせていただきました。
一般の方にいきなり話しかけ、お話を伺う。
実際に放送の資料として使われるだけに、
最初は緊張し戸惑っていましたが、
「勢いよ!」という別の女性アナウンサーの方のアドバイスで、
だいぶインタビュー中に話している感じが変わりました。
笑顔、テンションの高さ、そして普段の日常会話が大事ですね。
プロのアナウンサーのやっている仕事を実際に経験する、
まさかこんなことまでさせていただけると思っていなかったです。
でも、実際の仕事を体験してみるというのは、
練習や話を聞くだけでは味わえない「感じ」があります。
よりその仕事内容を身近に感じるだけでなく、
モチベーションの向上に大きく繋がります。

午後からは、生放送があるため、
我々は普通の客席へ移動し競馬観戦。
ずっと競馬新聞とにらめっこです。
結果は・・・プラスマイナスゼロかな。
競馬場の大きなモニターで放映される天皇賞(秋)(東京競馬場)に、
ローカルの競馬場でも大きな声援が沸き起こっていたことが、とても印象に残っています。


帰りは、夕方5時に出発。
夜の10時までにレンタカーを返さないといけないので観光なんてできません。
ただ、連休のためハイウェイは混雑。途中、渋滞に巻き込まれ・・・。
睡眠時間が極端に短かったため、眠気も・・・。
そして、パッと隣りに目を移すと、先輩が!?
ウトウトとされているではありませんか!?
リアルな恐怖心に目が覚め、先輩が買っていた眠眠打破を必死で進め、
トランス系の曲を流し、会話がこれまで以上に盛り上がるように、
疲れているなかで強引にテンションを上げる俺。二つの意味で「必死」でした。
代われるものなら代わりたかったですが・・・。
それでも、渋滞を潜り抜け、なんとか10時までに東京に戻れました。
そこから私は自転車で自宅まで戻り、即・就寝です。

とってもいい経験がきましたが、
今度は「普通に」行きたいです。
ただ、先輩にとっても感謝はしていますけどね。

↓取材する我輩
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posted by ごろー at 02:29| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月31日

風邪


昨日から、軽く風邪をひいた模様です。
昨日の帰宅後、身体が熱を持っているのが感覚的にわかって、
暖房をよく利かせて、初めて毛布を出して、早めに床につきました。

今日、朝起きてからは、やや爽快で、何とか行動できそうな状態だったので、
明治神宮野球場に実況練習に行ってきました。
前日には、来ないとおっしゃっていた師匠がいきなりいらっしゃったので、
相当焦りもしましたが、お疲れのところ来てくださったことに感謝です。

ただ、終わってからも、体調があまり優れなかったので、
自宅で湯だめうどんに、湯豆腐と温かいものをよく食べました。
そして、部屋では加湿器を久し振りにつけて、鼻の奥の乾燥を避けました。
すると、だいぶ鼻の通りも良くなり、病院には行かなくても凌げそうです。
皆さんも、季節の変わり目の風邪にはお気を付けください。
体調管理がきっちりできることも、社会人になる前にできるようになりたいです。
posted by ごろー at 00:30| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人にやさしく





ここ数日、ゼミの教授とトラブルになり、しょげていました。
常識的には、我輩の方が筋が通っていることを言っている。
理不尽なのは教授だと明らかで、
「アホか、こいつ」くらいに思っていますが、
一応「大人の対応」として頭下げときました。
それにしても、何というか大学教授には「空気を読む」「社会マナーを守る」という意識はないらしい。

ただ、今回感じたのは友人の優しさ。
授業サボってまで、凹んでいる我輩を励ましてくれた。
2時間以上も・・・。
前期では、逆のこともあり、持ちつ持たれつの関係。
凹んでいるときほど、人の優しさが身にしみます。


posted by ごろー at 00:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月29日

バカ騒ぎ

今日は大学の仲間4人と飲んだくれていました。
バカなことばかり言って、盛り上がってました(笑)。
たまには、こういうのもいいもんです。
久々にウマい酒が飲めました。

これで、明日からもやっていけそうです。


posted by ごろー at 01:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月27日

マグロ!

毎週日曜日は競馬中継のアルバイト。
資料をつくったり、放送中に音を出したりと仕事はミスの許されない緊張するものだけど、
やはり一日中、競馬場にいられるのは楽しい。
一日、レースを見て過ごすのは、競馬好きにとっては天国です。

今日は、そのアルバイトから帰ってきた後、
久しぶりに凝った料理に挑戦してみました。
前日にスーパーで300円で仕入れたマグロのアラ(推定500g以上)。
消費期限が今日までなので、これを全て使い切らなければなりません。

挑戦したのは、マグロの煮付けとマグロステーキ丼。
煮付けは日持ちがいいと、アルバイト先の主婦兼リポーターさんから伺ったので、
ややめんどくさいとは思いましたが、やってみることに。
まずは、熱湯をマグロにかけて魚の臭みを取る。
そして、手鍋で味醂:酒=1:2を煮詰める。
生姜と酢を少々加えた後、マグロを投入。
ひと煮立ちさせて、醤油を1弱の割合で加える。
醤油を後で入れるのがコツ。最初から入れると味が濃過ぎになってしまうから。
味を見ながら、10分ほど煮込んだら出来上がり。

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明日の晩御飯までのおかずは、これで決まり。


次にマグロステーキ丼。
ごはんの上に千切ったレタスを敷く。
そして、醤油・塩コショウ・酒・ガーリックなどでサッと炒めたもやしをその上に。
もやしは、サッとがコツ。シャキシャキ感を大切に。
準備が整ったら、熱湯をかけた後に塩コショウで下味をつけたマグロを生姜、スライスしたニンニクとともに焼く。
焼けてきたら酒で風味づけをして終わり。丼へ。

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今日のメインディッシュ。
途中でフライパンから火がキャンプファイヤーの如く燃え上がり、
ボヤも覚悟したけれど、なんとか何事もなく完成!



味は・・・旨いよ。
煮付けは意外とあっさり出来たし、日持ちもするから、またやろうかな。
チャーハン以外の料理も久々にやってみるといいもんだなぁ。


posted by ごろー at 01:46| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

友人と競馬場









実はこのブログ、裏でアクセス数がどれくらいかを見ることができるのですが、
こんなにも更新していなかったにもかかわらず、
いつも約25人くらいの人が毎日見てくださったいるみたいで。
そして、更新したときは、いつも60人くらいの方が見に来てくださっていて、
本当に嬉しいです。気にかけてくださる人がこんなにもいることに感謝です。
ありがとうございます。
これからは、ちゃんと毎日(?)・・・とはいかなくても、
もっと頻繁に更新していきます。

今月上旬に、学部内の友人と2人で授業終わりに、
大井競馬場へナイター競馬を楽しんできました。
この友人、実は恐ろしいほど趣味が合うんです。
競馬好き、好きな歌手は川嶋あい、作家は村山由佳・・・
知り合って半年ですが、一番多く昼飯を共にしています。

大学から移動する途中、間違えて特急列車に乗ってしまったため、
羽田空港まで飛ばされましたが、無事に到着。
早速、馬の様子を見て、馬券を決める2人。
そして、馬券売り場に移動しようとしたとき・・・

友人「ごめん、これお金渡すから買ってくれない?」

我輩「どうしたの?」

友人「俺、まだ19歳だから」

我輩「そんなのバレやしないよ。」

友人「いや、これは俺の中で20歳になるまで、馬券を買わないというこだわりがあるんだ」

我輩・・・(金渡して買うのも同罪だと思うけどな・・・)

我輩「別にいいけど」

というちょっと変わったヤツというか、純粋すぎる一面を持っている友人です。
俺なんて、小学生のころから自ら券売機で馬券を買って、係員に捕まってたぞ(マテ

そして、競馬の結果はいうと・・・
我輩・・・4戦2勝(+3500円)
友人・・・4戦0勝(−2000円)

やった!これで電気代が払える!と思っていた我輩ですが、
途中から友人の機嫌が悪くなり、歩く速さも増すように・・・。
挙句の果てには、レースが終わるたびに「よし!次行こう!次!」と叫ぶ。

しかたないので、「わかったよ。今日儲かったから全部奢ってやるよ!飲もうぜ!」と我輩。
本拠地の高田馬場に戻って、いつものバーで飲むことに。
2人ともいつも以上にガッツリ逝ったものだから、
結果、4000円かかりました(苦笑)。




posted by ごろー at 00:21| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

コース合宿


今週、1泊2日で所属している教育学コースの合宿がありました。
コースというのは、学部の専修のことで、
要は教育学を専門にしている学生と先生で泊まりがけで飲んできたということです。

場所は、まさかまさかの八王子(東京都内の郊外)のセミナーハウス。
しかし、給料日前で交通費が賄えそうになかったため、
自宅から40kmの道のりを相棒のクロスバイクを使って行ってきました。
ほとんど山の佐渡島200kmを経験していたからか、
東京の平坦な40kmは、そんなに苦ではなかった。
タイムも行きが3時間、帰りが2時間半と自分の中ではなかなか。

合宿では、もちろん夜の飲み会がメイン。
ただ、過去に二度、ゼミの合宿でリバースをしている我輩は、
始まる前にゼミの担当教授から「3度目はないからな」と念押しされてしまいました。
「大丈夫ですよ〜。3度目の正直です!」と軽く交わした後、
酒が入ると、教授からきつ〜くお灸を据えられました(苦笑)。

教授「11年間ゼミをやってるけど、2回もリバースしたヤツは初めてだ」
我輩「ということは、俺は11年に1人の逸材ってことですね!」

教授「(ゼミ合宿で)人の(先生の持ってきた一升瓶の)日本酒を空にしやがって」
我輩「勧められたら断れないもんで、すみませーん!」

などゼミの教授とのやりとりが、ひたすら続きました(苦笑)。
さすがに今回はリバースしなかったので、大事には至りませんでしたが、
深夜5時まで同期と語り明かした後に、
40kmの道のりをチャリで行くのは、さすがに応えるものがありました(苦笑)。
posted by ごろー at 00:28| 大学生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

経済動物の生涯


お久しぶりです。
今、自己分析のために過去の日記や体験記を読み返して、
自分史を作成しているのですが・・・

とてつもなく恥ずかしいものですね。
読んでいて心が疼きます。
今もそうですが、昔からわりとバカをやりたい放題やってます(苦笑)。
コンサートのために福井まで行って風邪ひいて、春期講習を休んだりとか。
でも、これからもどんどんバカやっていきますよ!(笑)。

そういえば、しばらく更新していない間に後期が始まりました。
後期から週休4日制です(笑)。堕落し過ぎですね・・・(苦笑)。
ただ、遊んでいるわけではないですよ。
大学の勉強以外でやりたいことが多過ぎる。
大学の勉強は、ゼミでやっている「食農教育」と勝手に興味持って受講している「スポーツジャーナリズム」だけでいいや。
あとはもっと大学の外の世界で活動したい。

9月下旬、大学のゼミ合宿で長野県安曇野に行ってきました。
我輩のゼミで研究しているのは、「食農教育」。
つまりは、食と農がいかに教育に関わっているかということをやっています。
このゼミの合宿では、いくつかのグループに分かれ、
農家で体験実習をさせていただきます。

今回、我輩は養豚場にお世話になってきました。
ちなみに班員は、我輩と4年生の先輩(♀)二人の合計3人でした(汗)。
そこで東京では絶対にできないであろう貴重な体験をさせていただきました。

まず、豚舎に入ると、やはり臭いが気になりました。
とはいえ、3日間もお世話になると慣れてくるもので、
最終日にはそれが至って普通になっていましたね。

作業は、まずエサをやって糞を取る作業。
母豚には多めにエサを、糞は下痢していないかを見て体調をチェック。
糞を全て取り合えた頃には、糞を乗せた一輪台車を動かすのにやや力が入るくらいになりました。
ここまでは、定番というか、よくある作業。
ただ、大変なのは大変でしたけどね。

エサやりと糞取りが終わると、今度は子豚の牙切り。
生後3〜4日の子豚の左足を後ろから掴んで、逆さ吊りにするような格好で一度捕獲し、カゴの中へ。
そして、抵抗する子豚を抱え、子豚の口に指を横から入れて大きく開いた状態にし、
まずは口内に消毒液のような白い液体を入れる。
そして、口を開けているのとは反対の手でペンチを持ち、小さい子ブタの口の中に。
そして、左右上下にある牙・各2本を全て切っていく。
ペチッ、ペチッ・・・キーキー鳴く子豚。
最後に鼻に消毒液を注入すれば、いっちょあがりで作業完了。
この作業、何のためにするかというと、他の子豚を傷つけないためだそうな。
子豚は生まれてから、母豚のお乳を飲むのに争うため、噛みついて他の子豚を殺してしまう危険があるらしい。
また、母豚のお乳でも前から2〜3番目の乳首の部分からのお乳が1番栄養があるらしく、その点でも争いが起こります。
だから、牙を切るそうです。確かに出荷する農家としては、1頭でも多くの子豚に生きてもらわないといけないわけで。
実際にやってみて、キーキー鳴く声に心苦しい想いでした。

そして、次に行ったのが雄豚の去勢。
勝手な交配を防ぐためにやるのだとか。
子豚を台上に仰向けに寝かせ、後ろ脚を開かせて、
睾丸部分にメスを入れる。
そして、中にある睾丸を押し出し、手でつかんで引っこ抜く。
麻酔はなし。イソジンで最後に消毒するだけです。
この作業を実際にやらせていただいたのですが、
正直、苦痛でした。
同じオスとして気持ちがわかるだけに、
睾丸を引っこ抜く前に、思わず「ごめん」と声をかけてしまいました。

今回の合宿では、「経済動物の生涯」を目の当たりにしました。
食用とされる動物がどんな痛みを伴う経験をして(こんなことばかりではありませんが)、
出荷まで至るのか、そのほんの一部分を身をもって体感できました。
肌で感じる・・・机の上の勉強より大きな意味があると思っています。
posted by ごろー at 00:01| 大学生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月15日

生きてます


一応、生存報告しときます(笑)。
後期が始まって、しかもアナウンサー受験への勉強も本格化してきて、最近忙しいんですよ。
アルバイトもして、生活費や旅費、自転車イベントへの参加費も稼がないといけないんで。

11月、実家に帰れるのなら帰って、
京都の紅葉でも見に行きたいなぁ。

posted by ごろー at 02:18| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月17日

旅行記―取り急ぎ―

ずっと放置していて、ごめんなさい。
ここ最近、ずっと旅に出ておりました。
そのため、一人暮らし始まって以来の金欠です(苦笑)。

東北では、85km。
北海道では、175km。
佐渡島では、150km。
あくまでも推定ですが、合計400kmをチャリで旅してきました。
今までにないくらい、太ももが固くなっております。
せっかくなので、大学が始まってからもトレーニングして維持したいところです。

東北では、まさかまさかデジカメが今年二度目のあの世逝きに・・・。
仙台の肉厚の牛タンが忘れられません。
2日間で牛タン3回食べました。

北海道では、とことん馬尽くし。
帯広競馬場では、たまたま「人間レース」の企画をやっていて、もちろん出場。
7枠ごろー、で結果は9頭・・・いや、9人中7着。
途中から、勝てないことを悟り、ボルトのマネをやってました。欽チャン走り〜。
それと、3日間かけて馬産地で牧場巡りを敢行しました。
ひたすら、チャリをこぎまくった日々・・・
草原、馬と海の不思議なコントラスト。
会いたかったたくさんの名馬との再会を果たしました。
来年も絶対にやりたい、そして今年中にもう1度北海道に行って、
今度は馬の牧場で仕事を体験させていただきたい。
9月中に、お役所に問い合わせてみます。

佐渡島では、道を訪ねたお爺さんにいきなり生のサザエをいただき、
大きな石で貝殻をかち割って食べるという、とても原始的な体験をしたり、
夜の県道でリアルに遭難しかけて、ユースホステルのオーナーに助けていただいたり・・・。
また、2日目のユースホステルでは到着するなり、いきなり焼酎をいただくなど、
東京ではできない、非日常的な空間を堪能しました。

本当はもっともっと書きたいことがいっぱいなのですが・・・。
時間に余裕ができたら、詳しく書きます。
・・・たぶん、書きそうにないな(苦笑)。

とりあえず、画像だけでも。

P9110145.JPG
posted by ごろー at 01:47| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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